美容医療(クマ取りダウンタイム編)

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40代のクマ取りダウンタイム編です。

手術の次に怖かったのがこのダウンタイム。

施術決断前にいろいろな画像を検索すると、それはそれはひどい画像がたくさん。

仕事も4日間休みにしていたので覚悟を決めていたのですが...

結果からいうと、

それほど腫れなかった!

ほんとにビビってたんですごい拍子抜けというか気持ちに保険かけすぎといて成功というか。笑

夫に関してはすべて話していたためまじまじと観察されて、

「え?全然やん!確かにちょっと腫れてるけど、もっとやばいかと思ってた」

との感想。

子どもたちに至っては、まったく反応なし。笑

ずっと顔を冷やしていることに関して、ママどうしたん?くらい。

とりあえず術後のやってはいけないことリストはきっちり守って行動しましたが、翌日には普通に外出し、2日後には子どもの習い事の行事に参加して他の保護者さん達とも会いましたが何もツッコまれることもなく(ツッコめなかった説もありますが)。

仕事を休んだ4日間も逃げ隠れすることなく通常通り過ごして、休み明け仕事にも行けました。

職場でクマ取り相談していた子に

「実は先週クマ取ってきた!」

とこっそり打ち明けると、

「え?確かにクマなくなってる!全然腫れも内出血もないじゃないですか!普通過ぎ!」

とびっくりされ、担当医教えてとお願いされた。笑

というわけで、ダウンタイムというダウンタイムはほぼなく、数日間、目やにがいつもより多いとか触ると少し痛いなどの多少の違和感があるくらいで、痛み止めを飲むこともなく過ごせました。

こうして、クマとおさらばすることができました。

毎朝、鏡見て疲れてるな~とクマを気にすることもなくなったし、目の下のコンシーラーもハイライト程度でよくなった。

ほんとやってよかった!!もっとはやくやればよかった!

これに尽きます。

クマ取りを考えている人へ

「施術こわい」「ダウンタイムがこわい」と思ってなかなか踏み出せない人、

私みたいな例もあるよって伝えたい。

もちろん個人差はあると思うけど、ビビりの私でもできたってこと。

そして、がんばった先にはアップデートした新しい自分に会えるってこと。

初めての整形でほんとにいろいろ勉強になったし、ネットでたくさん情報収集することの大切さもわかったので、これが誰かの役に立つといいなと思います。

ちなみに、クマ取りは去年受けたんですが、これを機に美容外科のハードルが一気にさがった私は

ここから何度も美容外科に通うことになります。笑

40まで美容外科にお世話になることがなかった女が一度門をくぐるとどんどん貪欲になっていくお話、

これからも書いていくのでよかったら読んでください。

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